犬系アラサー女子の猫系日記

アメリカンに生きてみたい。会社組織で十ン年、忠犬ハチ公を続けて来たアラサー女子が気ままな猫系生活に転身してからのオキテやぶり日誌

「猛烈な承認欲求」

なんだか、今の仕事へのやる気が明らかに薄まって来ていて、元を辿ったら、私は

 

猛烈な承認欲求の塊なのではないか?

 

って事がよくわかった。

いや、言うまでもなく、

 

猛烈な承認欲求の塊なんだけどさ。

 

本を正せば、恋愛感情なんです。

私が今の仕事に猛烈やる気になったのはまず、お偉いさんが名指しで指名してくれた事。このプロジェクトは私が頑張って引っ張って行かなきゃ!と物凄いやる気が湧き起こった。

 

それと共に、同プロジェクトのメンバーに軽い恋心を抱いた。

もうそこから恋心に撃沈するまでの3ヶ月(短っ)は猛烈に働いた。

毎日のように出社したかったし、恋愛感情と使命感みたいなものに突き動かされてた。

 

けど、今は他の事に夢中。

それもまた、わかりやすい形で承認欲求を満たしてくれるもの。

 

いつか、もう精神が疲れ切ってて、仕事なんか出来ないって思っていた時。大きなプロジェクトが決まってしまって、いや…私出来ないですよ…倒れますって…なんて弱音を吐いていたのに、それまた同プロジェクトのメンバーに軽い恋心を抱いて。

 

そこから恋心が消沈するまでの3ヶ月は我武者羅に働いた。

それもまた、出来上がった瞬間飽きちゃったのだった。

 

なんか、私がいつも感じるこれ(燃え尽き感、飽き感)て、遊び人の男性のそれに近しい気すらしてしまう。あれ程まで猛烈に目掛けていたのに、仕事が形を成した瞬間に興味がなくなってしまう。

 

けど、これが私の性格なのだと理解してうまく使っていくしかない。

 

話は元に戻りますが、とにかく、基本仕事に対しての姿勢は積極的ではない"はず"の私。なあんであんなにやる気満々になっていたのだろう?と振り返ると、猛烈な働きの裏には必ず恋愛感情があった。私にとって何よりの"得"なのだと思う。モチベーションの源と言うか。

 

根っからの恋愛気質なのかもしれない。

 

私は自分をSだと思っているけど、実は、

 

根っからのドMなのかもしれない。

 

というのも、前々回のプロジェクトの時も、今回も、我武者羅に働く私の根本にあるのは、

 

従事したい

 

という気持ちからな気がするから。

前回のプロジェクトの時は特にそうだった。この会社に従事したい、それはすなわち、相手に従事したいに繋がる感情。だからわかりやすいくらいに出社したし、四六時中この仕事の事ばかりを考えていた。

 

その前の時は、

 

とにもかくにも承認欲求

 

だった。

相手がとにかく承認がうまい人だったから、ハマって、私こんなことも出来るよ!こんな事も!と、まるで子供が

 

見て見て~

 

と、褒めてもらおうとおねだりしている様だった。

前回のプロジェクトの相手は、その人自身が承認欲求の塊だから、満たされずに早く撃沈したのだと思う。

 

というか、前回のプロジェクトの時、私は相手を承認しまくっていた気がする。いつも愚痴を聞いてあげて、大丈夫だよと認めて褒めてあげて。それが私の役得だとまで思っていたから、会社のカウンセラーみたくなっていたし、それでいいのだと納得していた。

 

けど、その見返りがあまりにもなかったのだと思う。認めるなら認めて欲しい、そんな不満が溜まっていたからこそ、違う世界に戻って来て、今までなんて

 

あげ損

 

をしていたのだろうとバカバカしくなって、今に至る。

 

そう、私は、ただただ承認が欲しいのだ。

 

承認してくれるところを探しているだけなのだと思う。

それも、自分のありのままに近ければ近い程いい。

 

最近、必死になって取り組んでいる傍らのプロジェクトを見て、気が病んでいた子にこう聞かれた。

 

目的は、有名になりたいってこと?

 

そう受け取ってしまうほど病んでいるわけねとイラっともしたけど、それに対する納得いく答えが出ていなかった。もちろん、末には有名になりたいという目的に繋がっていくのかもしれないけど、果たしてそれが私の求めているものなのか?今なら応えられる。

 

目的は、承認されたいってこと。

 

もっとわかりやすく言うと、

 

私のやっていること

私のやって来たこ

私の持っているもの

私の考えていること

私自身を

 

認めて欲しい。

 

それが目的。

 

これ、ものすごく素直な答えだと思う。けど、本当に、これだけ。

 

すごいね

いいね

そんなことも出来るんだね

考え方がいいよね

生き方がいいよね

もっと見たい

あなたの世界観大好き

 

そんな事を言ってくれる人がいたら、いつまででもやっていける。

 

ただやっていることが、背伸びや無理をしたりして、ありのままの自分から離れていってしまえばしまう程、疲れて、悪循環に陥ってしまうと思う。だからこそ、

 

ありのままの自分が

認めてもらえる場所

 

ありのままの自分が

人の役に立てる場所

 

そんな場所を見つけられたら、私たちは生涯幸せでいられる気がする。

 

場所は、特技、技術、性格、特徴、やりたい事、持っているもの、いろんな言葉に言い換えられると思う。

「情報過多」

そう。単に、脳が情報過多状態になるから疲れるしイライラする。

 

睡眠時間が少ないと前日の情報もまだ整理しきれていない状態だし、時々ある、ただただボーッと過ごしてしまう日は、脳がインプットオーバーな時なのかもしれない。

 

私はよく自分を、コミュニケーション過多になるから人との関わりが嫌いな人と言うけれど、言い方を変えれば、情報過多になるから外との関わりを制限したい人なのかもしれない。

 

情報過多じゃなければ人と話すのも好きだし人が何を求めているかを嗅ぎ取る技術自体が仕事になっているとも思う。

 

私は考える(情報を整理する)のが好きで、考えていない(整理出来ていない)と調子が悪くなって、それ以上の情報を一切受け付けなくなる=外との関わりを持ちたくなくなる。

 

外からの影響を受けやすいスポンジのような頭をしているから、影響を受けるべき情報のある場所は選びたいし、普段から頭は情報や分析でいっぱいだから、通常の付き合いまで脳が行き届かない。

 

これはもうずーーーーーっと変わらない事。

 

今日はなんだか、それがわかった日になった。

そして、これからが長い日でもある。

 

ごめん、これ以上は情報を入れられませんでした。

落ち着いて、脳に余裕が出来たら、ゆっくり食事にでも行きましょう。

「リーマン魂」

いくら自由人とはいえ、サラリーマン(組織人)時代が長かった私にはリーマン魂とやらが宿ってしまっているわけで…

 

いつの間にか、自然とリーマン魂で動いていると、私の中の作家が惨めなことになって行くのです。昨日はなんだか睡眠が足りていなかったのもあって、そんな事でモヤモヤしていた1日だった気がする。

 

それって何かっていうと、昨日歯医者でクリーニング受けててふと気付いた事。

 

私それまで、昨日も朝から晩までずっと、頭の中でいろんな考えを巡らせてヤキモキしてた。クリーニングを受ける直前まであーでもないこーでもないってLINEをしていて、イライラした状態で治療椅子に座った。

 

顔にいい香りのするタオルをかけられて、丁寧な定期健診とクリーニングを受けている内に、久しぶりに癒された気がした。その間はヤキモキする事なにも考えずに、ただただリラックスしていられたから。

 

昨日は朝から違った健診にも行っていたのだけど、問診表に「あなたがリラックス出来るのは何をしている時ですか?」なんて質問があって、ハッとした。ここの所、よく寝たな~と目覚めてもすぐにデスクについて、それからず~っと考え事をしながら手を動かして、いつの間にか深夜になって、寝るの繰り返し。

 

付き合いの飲みがあっても記念日があっても、毎秒考え手を動かし続けていたいのを無理矢理犠牲にして行くような感じだった。

 

好きでやってるし、ある意味依存しているのだろうし、常にその事を考えていなくてはいてもたってもいられない状態であることは確か。

 

けど、昨日の歯医者のように、ふと心の底からリラックス出来た事なんて、久しぶりだったんじゃないかと思う。

 

じゃぁ、ここ数ヶ月の私をこうしているものって何なんだろうと思い返してみた。このブログを始めた当初も言っていたけど、本来の私は、のんびり手芸屋にでも行って材料を探してのんびりモノづくりをしていたいのかもしれない。

 

けど今は、せせこましく沢山の頭を動かして、沢山の手を動かして、沢山の人を動かしている。だから疲れる。なんのために私はこんなに頑張っているのか?なんのために私はこんなに野望をむき出しにしているのか?昨日ふと気付いた。

 

企業のためだ。

 

企業に認めてもらうため。企業に応えるため。企業に自分のブランド力を見せるため。

 

私はすぐ、その意識に捕らわれる。

そう。私がここで言う"リーマン魂"というのは、まさにこれ。

 

私は本来、企業に認められるためにモノづくりをしているはずじゃなかった。ただただ、自分が作りたいものを作って、人を楽しませたいだけだった。けどすぐにこの、リーマン魂に飲み込まれる。

 

このプロジェクトが終わったら、一旦休もうと思う。

「ロングスリーパー」

私は、どう考えてもロングスリーパー

学生の頃は普通に13、4時間寝ていたし、20時間寝ることもよくあった。

 

今の働き方をしてから、最近もよく、「jiyugyoさんちゃんと寝てますか?」と聞かれるけれど、

 

はい、9時間は寝るようにしています。

 

と答えて大抵笑われる。けど、私は8、9時間は寝ないとトコトン調子が悪くなる。

 

今朝も、あきれるくらいよく寝たなーと思って、ふいに「ロングスリーパー」で調べてみたら、その特徴がおもしろいくらい自分に当てはまった。

 

睡眠中に脳の疲労回復をするために多くの時間を必要とする。

 

芸術家タイプ

ストレスが多い

よく考える、内向的、神経質な人

気を遣う、心配性、人の話をよく聞く

物事をじっくりと考えないと気が済まない

 

内向的で孤独を愛し、創造的で細かい点にまで注意を払う。

神経質で消極的。現状を疑問視する気持ちが強く、なかなか安らげない。

物事はとことん突き詰めて考えるたち。

一般論や常識には興味がなく、独自の世界観を大切にしている。

内向的で思考をよくする面は、研究者や作家に向いていて、型破りな発想で世間の注目を集めるタイプ。

 

で、反対のショートスリーパーは、まさに私が表面上言われることに一致。

 

性格は明るくて楽天

失敗しても「ま、いいか」と軽く受け流す

悩みごとがあっても深く考えない

意見や目標をはっきりと持っている

せっかちに自分の道を切り開いていく

好奇心旺盛で、活動的なため、多趣味

あまり物事を深く考えないポジティブ思考

決断が早い

自分が言いたいことを早口でまくし立てる

少々単純なところがあるが行動的

社交が大好き

しょっちゅう人と会ったり外出する

 

部分的には合ってる。

こうしてみると、よく寝たなーと思うとこのショートスリーパー的(外向的)な脳が動き出すんだけど、やはり1日のキャパは決まっていて、脳が疲れるとすぐロングスリーパー的(内向的)な脳に戻って睡眠を欲するって感じ。

 

そして昨日ふと気付いたのは、数年前、人生初となる大業を成し遂げた時、脳はショートスリーパーを求められ続け、更にフルタイムと併行していてから、本来ロングスリーパーでバランスをとるべき私がショートスリーパーであり続けたがために見事に抑うつ状態になった。

 

今はギリギリ、仕事に使うのは毎日がショートスリーパー的(外向的)な脳だけど、だからこそ睡眠時間をたっぷりとってバランスを撮っている感じなのだと思う。けどたまに、朝早く家を出なければいけない時なんかは、とことん調子が悪くなる。昨日もその一例だった。

 

4時間くらいしか寝れないと、前日の脳の疲れが取れ切っていないのもあって、とにかくイライラするし、全てを悲観的に捉えるし、人との関わりが煩わしくなるし、何かを生み出すなんてモードじゃなくなる。

 

けどふと感じたのは、自分の中で抜け切れていない"サラリーマン精神"。

それについては、この次のブログで書こうと思う。

「調整ってウツになる」

うん、なんか、要はそういう事なんだと思う。

ただただ、それだけ。

 

調整って、ウツになる。

 

だって結局、調整って、関わる人み~んなの都合(ペース)に合わせて、こっちの都合(ペース)とこっちの都合(ペース)のうま~いところ空気読んで双方にペコペコしてって話じゃん。

 

リード、ともなれば立場は違うのかもしれないけど、基本的に仕事の殆どは

 

9割が調整

 

なわけで。うん、私はきっと、それに、ウツになって会社員辞めたんだよ。けど、仕事な以上、人と絡む以上、自分が先導切って何かをやろうとする以上、要は、

 

調整

 

なんですよ。だから、今、疲れ切って、

 

調整から来る抑うつ状態

 

なわけですよ。だから、何が言いたいかって、

 

調整ってウツになる

 

って事なんですよ。

かつて、私が企業の忠犬ハチ公だった時代。

ほんとうによく働く、調整ハチ公だったと思う。

 

み~んなの都合を嗅ぎ取って、出来る限りみ~んなが気分いいように交渉して。私は出来るんじゃない。無理してやっているだけだった。けど結局は、仕事って、

 

9割が"社内"調整だった。

 

この、"社内"っていうのがミソ。

お客さんのための仕事をしているはずなのに、見ているのは社内の顔色ばっか。それが嫌になって辞めたんだった。

 

思えば、今だって調整事は色々なところで発生する。

 

スケジュール調整

体調調整

ストレス調整

バランス調整

 

けどやはり、

 

人との調整が一番ウツになる

 

プロジェクトの進行調整もそうだし

スケジュール調整もそうだし

意見の調整もそうだし

距離感の調整もそうだし

時間の調整もそうだし

 

あぁ…やっぱり私は、

 

人のペースに合わせる事が苦手なんだなぁ…

 

マイペース…なんだなぁ…

 

そんな私が10ン年間も忠犬ハチ公サラリーマンやって来たんですよ…

いくら一人でやるとは言え、実はサラリーマン以上に調整能力が求められる場面だってあるわけで。最初の頃は、やっぱり自己管理面での調整は本当に大変だったなぁ。メンタル的にも体力的にも仕事量的にも。

 

調整は人を成長させてくれる

 

のはわかってるんだけど、

 

やっぱり自分に変化を起こす

 

ってことは、

 

ストレスになるんですよ。

 

ストレスになるってことは、

 

調整しているってことで、

 

調整しているってことは、

 

成長しているってことなんですよ…

 

きっと…

「依頼心」

けど思い返せば結局、

 

依頼心

 

なんだろうなぁと思う。

 人間関係が崩れる最大の原因は、

 

依頼心

 

私が提言している、

 

人間関係、週3日以上会わなければ大抵はうまくいく

 

も、依頼心が芽生え始めるギリギリのラインだからなのかもしれない。

例えば、

 

A「この仕事をやって欲しい」

B「仕事を振って欲しい」

 

始めはこんな両想いの状態から始まったとしても、

 

A「いい仕事してくれるな、もっとやって欲しい」

B「この仕事は月にこのくらいのペースでいいな」

 

と求めるものにズレが生じ始めると、

 

A「もっとやって欲しいのに何故出来ないんだ?!」

B「他の仕事もやりたいのにペースを崩さないで欲しい」

 

と、特に依頼心の強い方がどんどん怒りを表現するようになる。

 

A「私の仕事以外に大事な事があるっていうのか?!」

B「囲い込まれるのは嫌」

 

これって、「私と仕事、どっちが大事なのよ?!」に、ちょっと似ている気がする。

 

結局、依頼心の発端は

 

優先順位

 

という価値観なわけで、

優先順位のトップが仕事な人とプライベートな人の間で

依頼関係が強くなると上記の様にズレが生じて来る。

 

そして優先順位は、時によっても変わりうるから難しい。

この時は一緒に仕事をして向く方向やペースが同じだったけど、

今は違う、という事もよくある。

 

だから私は、

 

自分のペースで仕事をしたい時は誰とも連絡したくないし、

言い方を変えれば、こもりモードと外交モードが明確に分けられるから、

こもりモードの時はとにかく集中させて欲しい、土足で上がられたくない。

 

依頼心が強くなって来た人とは、物理的な距離をおくに限る。

そして諦めてもらい、距離を保つに限る。

「ペースを守る」

何故、私が社員になると適応障害になるのか、なんとなくわかって来た。

私はとにかく、

 

人のペースに合わせるのが苦手

 

始まる時間や終わる時間を合わせるとか、

言われた事にすぐに着手するとか、

集中したい時に話しかけられて相手するとか、

 

社会という空間の全てのルールこそが

まさに私の最大のストレス。

 

私のペースはと言うと、朝起きた時の気分で1日の作業量が決まる。

やりたい時にやりたい事をやりたい。催促されるの大嫌い。

 

けど不思議なもので、どこかに所属している間は、

頭が洗脳されるからか、すっかりそれを悪としないんですよね。

 

私は一度、こっちの世界を知ってしまって、

良くも悪くも"我"が明確に見えて来たから余計に、

もう元には戻れないなと感じるけれども。

 

尊敬したり、恋愛したりすると、この法則が崩れて、

すっかり忠犬ハチ公になるのもおかしな特徴。

 

私を監視しようとしたり、

囲い込もうとしたり、

上から指摘したり教えようとしたり、

 

とにかく私が自由に作業をしている時にそういう

割り込み連絡をして来る輩自体が無理ですね。

 

今一緒に仕事をしていて、すごく仕事をしやすい女性のパートナー。

自身も独立しているから、相手をまず束縛しない。

ちゃんと相手の都合も考えられる、大人な人。

 

きっと、自分自身が束縛されたくないタイプだから、

人を縛らない接し方を知っているのだろうなぁと思う。

 

仕事する上では、こういう人が一緒に働きやすいのかもなぁと思う。

思い返せば、この手のタイプって本当に少ない。少な過ぎる。

 

男性は殆どが束縛しようと、自分だけの手にしようとしたがるし、

自分を誰よりも優先に、他の手になっているとすぐに嫉妬をする。

相手が尊敬出来る人だったり、何か盗みたい所があったり、

何より自分がやりたいと思っている仕事を振ってくれる人なら、

大いにペースを合わせると思う。けど、そうでもない場合が一番キツい。

 

私はきっと、この手のタイプにずっと追いかけまわされて来たから、

どこかに所属すると強制観念のごとくペースにピッタリ合わせようとしてしまうから、

結果的に、やっぱり1人のペースが1番!と思う働き方になったんだろうなぁ。

 

とにかく、

 

「人のペースに合わせるのが嫌」

「自分のペースを守れれば本領発揮出来る」

 

という事がよくわかった朝でしsた。